売却実績No.1のハウスウェル

自宅を売却してもそのまま住めるハウスウェルのリースバック|さいたま市の中古物件【不動産売却・売却査定】ならハウスウェル

リースバック
ご自宅の売却をお考えの方へ

ハウスウェルの強み
相談件数・成約件数

12451

992

こんなお困りごと
ありませんか?

まとまった資金が必要だ

老後の生活費を捻出したい

資金が確保できるか心配だ。

住宅ローンの返済の負担を軽減したい

自宅を売却してもそのまま住める
ハウスウェルの
リースバックで解決!

リースバックとは、自宅や不動産を投資家や不動産会社に
一度売却し、その後買主から賃貸として借りることで、
売却後もそのままその不動産を活用できるというサービスです。

リースバックの仕組み

ハウスウェルのリースバックが
選ばれる8のメリット

例えばこんあんことにも!

リースバックの活用術

定年退職後も愛着ある我が家に住んだまま老後の蓄え

退職金をもらっても、まだまだ不安な定年後の生活。老後の資金作りに自宅を
リースバック。家を売却しても住み続けられるうえに。老後の蓄えも確保できます。

定年退職後も愛着ある我が家に住んだまま老後の蓄え

納税期限が迫る相続税。
手元に現金がない中リースバックで解決!

実家を相続したものの、手元に現金が無く、売却することを考えている方。
リースバックを利用して、期限内納税をして、最適な判断を。

納税期限が迫る相続税。手元に現金がない中リースバックで解決!

商売が赤字になり店舗兼住宅をリースバック。
住み続けながら資金調達!

借金は返したいが、店舗兼用住宅を手放したくないとお悩みの方。
リースバックで資金調達して、商売の継続も!

商売が赤字になり店舗兼住宅をリースバック。住み続けながら資金調達!
活用事例をもっとみる

リースバックで売却をお考えならハウスウェルへ!

不動産の価格を知りたい・売却を依頼したい

無料売却査定を依頼する

分からないことを相談したい・まずは資料が欲しい

無料まずはプロに相談をする

0120−2103−07

営業時間 / 10:00~19:00
定休日 / 年中無休

不動産売却の基礎知識

knowledge


ご自宅や空き家、相続不動産などのご売却を
お考えの方へ。
不動産を売るなら知っておきたい基礎知識を
ご紹介します。



不動産の価格を知りたい・売却を依頼したい

無料売却査定を依頼する

分からないことを相談したい・まずは資料が欲しい

無料まずはプロに相談をする

0120−2103−07

営業時間 / 10:00~19:00
定休日 / 年中無休

リースバックの
メリットとデメリット

豆知識

売却して買取代金を受け取りながら、リース代を支払って賃貸で住み続けられるリースバック。
リースバックには次のようなメリットやデメリットがあります。

■メリット

・売却代金が現金で手に入る
・売却のみの場合より、買取先の不動産会社を見つければスピーディーに資金が手に入る
・売却した自宅に賃貸というかたちで住み続けることができる
・生活環境などはそのまま
・リース代は家賃として毎月支払えるので負担が少ない
・必要に応じて買い戻しができる

リースバックの最大のメリットは、まとまった現金を売却と同時に受け取れることです。自宅を売却した資金で老後資金や 病気やケガの治療代、借金返済に充てることができます。また、子供の教育資金や事業資金に活用するケースも。
また、売却だけを希望する場合は、買い手が付くまでどのくらい時間がかかるか予測ができません。
一方で、リースバックなら、不動産会社に売却してそのまま賃貸利用できるので、素早く手続きが行えます。
さらに、同じ家に住み続けられるため、引っ越しの手間や仕事や学校を変えるなど、生活全般への影響もほとんどありません。売却後、そのままリースできるので、自宅を売って賃貸になっていることも近所にわからず契約できます。まとまった現金を手にしても、住み続ける自宅のリース代は一般的な賃貸物件と同じ月額の家賃でOK。もし再び自宅を所有したいと思ったら、契約時に取り交わした条件で買い戻しも可能です。

■デメリット

・家賃や管理費の支払いが発生する
・売却代金が住宅ローンの残債を下回る可能性がある
・完全に売却したほうが高く売れる場合がある
・そのまま持ち続ける方がトータルのコストは安い可能性がある
・不動産会社の管理ルールに従わなければならない
・所有者は売却先になるので、賃貸契約の終了もあり得る
・将来的に買い戻せるかどうかは100%確かではない

リースバックの一番のデメリットは、持ち家では発生しなかった月々の家賃や管理費の支払いが生まれることです。売却時にまとまった現金は手に入るものの、それまで必要なかった家賃が固定費として生計の一定部分を占めるようになります。そのため、収入によっては賃貸になったものの、毎月の家賃の支払いが苦しくなって結局安い物件に引っ越ししないといけない最悪のケースも考えられます。
住宅ローンが残っている場合は、スムーズにリースバックできないこともしばしばです。もし、住宅ローンの残債が1,500万円であるのに、1,000万円でしか売却できなかったとすると、オーバーローンに。金融機関が設定している抵当権の解除不可で、リースバックそのものが使えなくなるからです。

このほか、原則買い戻しができるものの、不動産会社の都合で途中で売却される、売却時は周辺の相場の影響で割高になるなど、不利な条件になりやすいのも注意が必要です。

【リースバックの不動産売却】
埼玉県内の対応エリア一覧

さいたま市,川越市,越谷市,川口市,上尾市,戸田市,杉戸町,春日部市,松伏町,吉川市,三郷市,八潮市,草加市,蕨市,和光市,朝霞市,新座市,志木市,富士見市,ふじみ野市,三芳町,所沢市,狭山市,川島町,伊那町,蓮田市,白岡町