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ハウスウェルが売却に強い理由

早く高く売るための売却戦略

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ホームインスペクション
あんしんの中古住宅売却&購入

ホームインスペクションとは?

ホームインペクションとは、建物状況調査のことで、
中古住宅の状態を専門の資格を持ったプロが
チェックすることです。

ホームインスペクション

イコール

建物状況調査

契約不適合責任とは?

住まいなどを売却するときに、売主が負う責任として「契約不適合責任」というものがあります。
聞きなれない言葉かもしれませんが、不動産は取引金額が大きいため、売主には売買契約に際して責任が生じることを理解しておきましょう。

不動産の売主に生じる「契約不適合責任」とは、売買契約の履行において、買主に引き渡した売買対象物である不動産が、種類・品質・数量に関して契約内容と合っていない場合に、買主に対し負うべき責任のことです。

基本的に契約不適合責任とは、買主を救済することに主眼が置かれています。きちんと決められた対価を支払っているのに、望んでいた商品とは違うもの、ましてや欠陥があるものを納品されたら、本来あるべき姿のものに交換してくれ、あるいは不具合を直してくれ、こんな欠陥品はいらないからお金を返してくれ、という権利が買主にあることを法規定で明確に定めているわけです。

はじめての売却でもご安心ください。

売却理由はお客様によって違います。あなたに合った売却方法をご提案致します。

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なぜホームインスペクションが必要なのか?

中古住宅購入時の不安1位は
売買契約後に欠陥住宅であることが判明すること

中古住宅の購入を検討している83.2%の方が
「売買契約が成立した後で欠陥住宅であると判明すること」に不安を感じています。
また75.8%の方が「購入で損をしないか」に不安を感じています。

中古住宅購入時の不安

不動産購入に関する不安の調査結果。売買契約後、欠陥住宅であると判明すること:83.2%、予算内で購入できるかどうか:78.0%、希望の物件が見つかるかどうか:76.0%、耐震性は確保されているかどうか:75.8%、購入によって損をしないかどうか:75.8% 不動産購入に関する不安の調査結果。売買契約後、欠陥住宅であると判明すること:83.2%、予算内で購入できるかどうか:78.0%、希望の物件が見つかるかどうか:76.0%、耐震性は確保されているかどうか:75.8%、購入によって損をしないかどうか:75.8%

※(一社)全国住宅技術品質協会 「インスペクション(建物状況調査)に関する意識調査報告書 より

そこで

ハウスウェルでは、
売却前に家の調査「ホームインスペクション」を実施することで、
その不安を安心に変えて中古住宅の売却を促進します。

  • 建築士が
    建物調査を実施

  • 調査結果を
    報告書として見える化

  • 不安を安心に変えて
    売却を促進します

調査料はハウスウェルが負担します!
売主様に調査費用はかかりませんのでご安心ください!

※ホームインスペクションの無料実施は売却プランによりますので詳しくはお問い合わせください。

建築士以外の
建物調査はNG

不動産売買時の重要事項説明に用いる「建物状況調査(既存住宅状況調査)」を実施できるのは、法律により特定の資格者に限定されています。
調査を行うには、一級・二級・木造建築士のいずれかの国家資格を保有し、かつ国土交通省の登録を受けた「既存住宅状況調査技術者講習」を修了していることが必須です。

保証の概要

  • 対応エリア

    全国※エリアにより出張量が発生する場合があります。

  • 対応範囲

    戸建て・マンション

  • 対象物件年数

    戸建て・マンションともに
    制限なし

  • 検査有効期間

    検査日から1年

  • 保証期間

    3ヵ月、1年、2年から選択可

  • 取扱い条件

    なし